SUBSIDY

助成金申請代行サービス

タダでもらえる助成金をご存知でしょうか?

現在、国から従業員の人材育成や処遇改善に関する助成金が支給されています。資金源は、雇用保険料ですが、返済不要の助成金は雇用保険を収めている事業主様なら貰って当然の権利とも言えます。
人材育成には時間も費用も掛かります。当たり前に掛かる育成費用を国の助成金で賄ってみませんか?

業種別研修マニュアル

雇用や育成に関わる助成金とは

人材育成をすることによって受給できる助成金制度となります!

人材の育成をしながら雇用の安定化と職場の改善、従業員の能力向上を目的としています。
パート・アルバイトや契約社員の方に仕事を覚えてもらうための研修や正社員化などが、キャリアアップ助成金の対象だと思っていただければ分かりやすいかと思います。

導入する様々なメリット

Point01:退職率が下がる!

教育による従業員の能力向上によって仕事の作業レベルが改善し退職率の低下につながる。

Point02:やる気アップ!

正社員化によって従業員の方のモチベーションをアップすることができます!

Point02:国のお墨付き!

キャリアアップ助成金は国が行ってる助成金制度なのでご安心してご利用ください。

キャリアアップ助成金のコース概要

特別育成訓練コース

研修(実地/座学)を実施した時間に対しての報酬という形で助成金が支払われるので、人材育成コストをかけずに従業員をスキルアップさせることが可能です。

正社員化コース

就業規則または労働協約等に基づき、契約社員、パート労働者、派遣労働者等を正規雇用または無期雇用に転換した場合、もしくは直接雇用した場合に受給。

正社員化コース内容

助成金を受給するために

助成金を受給するためには、OFF-JT(座学)やOJT(実地訓練)が必要ですし、訓練計画書やジョブカードの作成や申請書類の作成と申請など、やらなければならない事が山積みです。 OFF-JT(座学)を外部講師を社外から招いたり、セミナーに参加すると費用が掛かりますので、社内で済ませた方が効率的です。 研修を行った時間が助成金として支給されますが、実際に実施した時間数のみが支給されるので、最高額の助成金の支給を受けるためには、研修時間の算出が必要です。 最高額の助成金の支給を受けるための研修時間を割り出す事は実際経験を相当数積んだ事業主様や社労士、士業でなければ分からない事です。 当社のマニュアルは、最高額の助成金を貰いきる時間数を遂行できる仕様のマニュアルとなっております。 また、当社は納入実績が3,000件ございますので、様々なデータの蓄積がございますので、それを読んで社内で実行して頂くだけで簡単にOFF-JT(座学)やOJT(実地訓練)を遂行することが可能です。

助成金を貰い損ねない方法

助成金は一定の要件に該当すれば、国からもらえる返還不要のお金です。せっかくもらえるはずの助成金なのに、書類の不備や申請日時の間違いなどで、もらえなかったという事例もあります。 事業の発展のために新人教育の必要があり、それが助成金の支給要件に該当するのであれば積極的に活用しましょう。 企業の発展・活性化のために、当社では、助成金に対応したマニュアル販売や助成金申請代行をして下さる社労士、または、事業方針や労務問題などを相談できる士業を紹介するサービスがございます。

社労士、士業、経営コンサルタント様・紹介システム

確実に貰えるはずの助成金を「書類作成が面倒そう」とか、「手続き方法がイマイチ、分からないから」と諦めてしまう前に、ぜひ、私共にご相談ください。 企業の発展・活性化のために、当社では助成金に対応したマニュアル販売や助成金申請代行をして下さる社労士、または、事業方針や労務問題などを相談できる士業を紹介するサービスがございます。

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